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AI時代でも「あなたが必要だ」と言われるエンジニアへ。AIには奪えない「三つの神スキル」とは?

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"AIがコードを書く時代"、その先にあるエンジニアの真価

 

「人がコーディングをする時代から、AIがコーディングをする時代へ」 1。ここ数年、技術コミュニティで囁かれてきたこの言葉は、もはや未来の予測ではなく、現実のものとなりつつあります。生成AIの進化は目覚ましく、多くのエンジニアが「自分の仕事は、いずれAIに奪われるのではないか」という漠然とした、しかし確かな不安を感じているのではないでしょうか。

これまでエンジニアの核となるスキルだと考えられてきた「コードを書く」という行為そのものが、急速にコモディティ化していく。この大きな変化の波に、どう立ち向かえばいいのか。

しかし、もしこの変化が、エンジニアの価値を奪うのではなく、むしろその真価を浮き彫りにする機会だとしたらどうでしょう。ある専門家は、AI時代におけるエンジニアの本質的な役割について、こう指摘しています。「人の要求とコンピューターの橋渡しは、AIには務まらない」 2

AIがコーディングの「How(どのように)」を担うようになるからこそ、人間であるエンジニアの価値は、「What(何を)」を定義し、「Why(なぜ)」を追求する領域へとシフトしていきます。それは、単なるコード書き(メカニック)から、システム全体を設計する「アーキテクト(設計者)」へ、そして、人の曖昧な想いを技術の言葉に翻訳する「ディプロマット(外交官)」へと、その役割が進化することを意味します。

この記事では、AIには決して代替できない、この「橋渡し」という重要な役割を解き明かし、これからの時代を生き抜くエンジニアに不可欠な「三つの基礎知識」について、深く掘り下げていきます。

 

The Core Mission: AIには務まらない「人とコンピューターの橋渡し」という仕事

 

ソフトウェア開発の現場で最も難しく、そして最も価値のある仕事は何か。それは、人間が抱く曖昧で、文脈に依存し、時には感情的ですらある「要求」と、コンピューターが理解できる厳密で、論理的で、形式的な「命令」との間に、一本の橋を架けることです。

この「橋渡し」というプロセスは、単なる翻訳作業ではありません。ある記事では、この構造について次のように説明されています。「人間の自然言語では曖昧すぎるし、機械語では詳細すぎて人間が扱えない。その間を埋める表現形式として、プログラミング言語が必要になる」 3。この「間」を埋める行為こそが、エンジニアの本質的な仕事なのです。

例えば、クライアントが「もっと使いやすいアプリにしてほしい」と言ったとします。AIはこの言葉を文字通り解釈し、UIコンポーネントの配置を最適化したり、処理速度を改善するコードを提案したりするかもしれません。しかし、優れたエンジニアは、その言葉の裏にある本当の課題を探ります。「なぜ、使いにくいと感じるのか?」「どの画面でユーザーは離脱しているのか?」「ビジネス上の目標は何か?」といった問いを通じて、問題の核心に迫ります。その結果、本当の課題が「ボタンの色」ではなく、「複雑な会員登録フロー」にあることを突き止め、全く新しい解決策を設計するかもしれません。

これは、AIには極めて難しいタスクです。なぜなら、AIはパターンを学習することは得意ですが、真の意味で文脈を理解したり、共感したり、言葉にされていないニーズを汲み取ったりすることはできないからです。AIは「あなたが尋ねたこと」には答えられますが、優れたエンジニアは「あなたが本当に必要としていること」を発見します。

このプロセスは、静的な翻訳ではなく、ユーザーとの対話を通じて共に解決策を「共創」していく、ダイナミックな発見の旅です。エンジニアがプロトタイプを作り(実装し)、それを見たユーザーが自らの曖昧だった要求をより具体的に認識し、フィードバックする。この繰り返しによって、初めて本当に価値のあるソフトウェアが生まれるのです。この対話のループを回し、曖昧さの中から本質的な価値を結晶化させることこそ、AIには務まらない、人間ならではの高度な知的作業と言えるでしょう。

 

The Unshakeable Foundation: 未来を生き抜く『人間・論理・物理』の三層構造

 

では、この重要な「橋渡し役」を全うするために、エンジニアはどのような知識を土台とすべきなのでしょうか。あるベテランエンジニアは、その土台が「人間・論理・物理」という三つの層からなる知識体系だと語っています 3。これらは単なる個別の学問分野ではなく、複雑な問題に対処するための、相互に関連し合う思考のフレームワークです。

 

人間 (The Human Layer): 曖昧さに向き合い、本質を掴む力

 

第一の層は「人間」です。これは、ソフトウェアが最終的に人間のために作られるという、最も基本的でありながら見過ごされがちな真実を理解する力です。ある専門家は、自身の経験として「ソフトウエア工学を学んだことで、単なる技術知識だけではなく『人間の曖昧な要求をどう扱うか』という視点を養うことができました」と振り返っています 3

この層で求められるのは、ユーザーの行動や心理を理解する共感力、ビジネスの目標を把握する洞察力、そしてチームで円滑に協業するためのコミュニケーション能力です。ユーザビリティ、セキュリティ、メンテナンス性といった領域は、まさにこの「人間」層の知識が問われる分野です。なぜなら、これらの品質は部分的な正しさの積み上げでは保証できないからです。「部分的に正しいものを積み上げても、全体が正しいとは限らない」という指摘の通り、個々のUIコンポーネントがどれだけ優れていても、それらを組み合わせたフォーム全体の使い勝手が悪ければ、ユーザー体験は損なわれてしまいます 3

AIは個々のコンポーネントを最適化することはできるかもしれませんが、システム全体がユーザーにとって「心地よい」かどうか、ビジネスの文脈において「適切」かどうかを判断する、この全体を俯瞰する視点は人間にしか持ち得ません。

興味深いことに、この「人間・論理・物理」というエンジニアの思考フレームワークは、ある種の高度なAIシステムの技術的な三層構造と対比させることができます。例えば、あるAIシステムは「専門AIモジュール群(実行層)」「メタAI(制御層)」「分散システム基盤(基盤層)」といった構造を持っています 4。AIの構造がタスクの効率的な「実行(How)」に特化しているのに対し、人間のエンジニアに求められる構造は、課題の「理解(Why & What)」から始まります。AIのアーキテクチャには、人間の持つ「人間」層、すなわち、曖昧さや共感を扱うためのAPIが根本的に欠けているのです。この違いこそが、AIを導入し、その役割を設計し、調整する役割が人間に委ねられている理由を明確に示しています 5

 

論理 (The Logic Layer): 思考のブレない軸を作り、カオスを整理する力

 

第二の層は「論理」です。これは、エンジニアの思考のOSとも言えるもので、カオスのような複雑な問題に直面したときに、思考のブレない軸を保つための力です。ここで言う論理とは、日常的な「筋道だった考え方」にとどまらず、命題論理や述語論理といった、より形式的な思考の作法を指します 3

なぜ、このような厳密な論理が重要なのでしょうか。それは、ソフトウェア開発が本質的に、仮説検証の繰り返しだからです。「論理の作法さえきちんと理解していれば、考えの筋道そのものは正しいと自信を持てますよね。だから仮説検証で想定外の結果が出ても、『これは前提条件に問題があるのでは』と考えられるんです」 3

この考え方は、特にデバッグの際に絶大な力を発揮します。バグに直面したとき、多くのエンジニアは「なぜ動かないんだ?」と混乱し、感情的になりがちです。しかし、強固な論理的基盤を持つエンジニアは、これを「自分のコードが悪い」という個人的な失敗として捉えるのではなく、「自分の立てた仮説が間違っていた」という客観的な科学的探求として捉えることができます。これにより、冷静かつ体系的に問題の原因を特定し、解決へと導くことができるのです。

このように、論理は単なる技術的なツールではありません。それは、開発という混沌としたプロセスの中で、精神的な安定を保ち、生産性を維持するための「心理的な盾」の役割も果たすのです。

 

物理 (The Physics Layer): コンピューターの"気持ち"を深く理解する力

 

第三の層は「物理」です。これは、私たちが書いたコードが実行されるハードウェア、すなわちコンピューターそのものの物理的な制約や挙動を理解する力です。現代の開発環境は高度に抽象化されており、CPUやメモリの働きを意識せずともアプリケーションを開発できます。しかし、本当に優れたソフトウェアを作るためには、この物理層への深い理解が不可欠です。

あるエンジニアは、FPGA(書き換え可能な集積回路)を使ってCPUの仕組みを自ら学んだ経験を語っています。その経験を通じて、CPUが単なる命令実行装置ではなく、メモリや演算器を効率よく制御する「交通整理の仕組み」として生まれたのだと実感したといいます 3

このような第一原理からの理解は、「機械への共感(Mechanical Sympathy)」とも呼ばれ、エンジニアに一種の直感を与えます。なぜこのデータ構造は速く、別の構造は遅いのか。なぜこのアルゴリズムはメモリを大量に消費するのか。物理層を理解しているエンジニアは、プロファイラを実行する前から、パフォーマンスのボトルネックがどこに生じるかを直感的に察知できるのです。

AIは高レベルの抽象化の上で動作するため、このようなハードウェアの「気持ち」を理解することはできません。膨大なデータ処理やミリ秒単位の応答速度が求められる現代のシステムにおいて、物理層への深い洞察に基づくパフォーマンスチューニングやアーキテクチャ設計は、人間にしかできない、極めて価値の高いスキルであり続けます。

Table: AI時代のエンジニアを支える三つの基礎知識

Pillar (層)

Core Concept (核心)

Why It's Irreplaceable by AI (AIには代替できない理由)

How to Learn It (学び方)

人間 (Human)

曖昧な人間の要求を理解し、ユーザーに共感し、システム全体を俯瞰して設計する力。

AIは文脈、感情、言葉にされないユーザーの目標を真に理解できない。部分の最適化はできても、体験全体の質は判断できない。

ソフトウェア工学の原理、UX/UIデザインを学ぶ。ステークホルダーとの対話で傾聴を実践する。心理学やコミュニケーションに関する本を読む。

論理 (Logic)

問題解決とシステム設計のために、厳密で構造化された、一貫性のある思考プロセスを構築する力。

AIの論理は統計的なパターンに基づき、形式的で証明可能な推論ではない。正しく「見える」コードは生成できても、論理的な健全性は保証できない。

命題論理や述語論理などの形式論理を学ぶ。体系的なデバッグを実践する。仮説を明確に言語化する訓練をする。参考文献として挙げられた書籍などを読む。

物理 (Physics)

CPUやメモリからネットワークに至るまで、コンピューターの根本的な仕組みを理解する力。

AIは高度な抽象化レイヤーで動作する。ハードウェアの制約、性能のボトルネック、マシンレベルの脆弱性に対する直感的な「感覚」を持たない。

コンピューターアーキテクチャ、オペレーティングシステム、ネットワークを学ぶ。低レベルのプログラミングやハードウェアプロジェクトに挑戦する。

AI as an "EXP Booster" — 成長サイクルは加速するが、知恵の習得に近道はない

 

では、AIはエンジニアの成長にとって、どのような役割を果たすのでしょうか。それは、敵でも代替者でもなく、むしろ強力な「経験値ブースター」です。

AIの支援により、「試行の1回あたりにかかる時間は、圧倒的に短くなりました」 3。これまで数時間かかっていた定型的なコードの記述やテストケースの作成が、数分で完了するようになります。これにより、エンジニアはより多くの試行錯誤を、より短い時間で行うことが可能になります。

しかし、ここで極めて重要な点があります。エンジニアの成長の本質は、「何回試して、失敗して、そこから何を学んだか」という経験の蓄積によって決まります 3。AIは「試して、失敗する」サイクルを高速化してくれますが、そこから「何を学ぶか」という部分は、完全に人間の領域に残されています。

AIが生成した10パターンのコードの中から最適なものを選ぶとき、なぜそのコードが優れているのか、他のコードにはどのようなトレードオフがあるのかを深く考察する。AIが発見したバグを修正するとき、なぜそのバグが生まれたのか、根本原因は何かを突き詰める。この「リフレクション(内省)」のプロセスこそが、経験を知識や知恵、そして「この設計は危ないな」といった直感へと昇華させるのです 3

AIによって実装のスピードが上がることで、成長のボトルネックは「コードを書く速さ」から「学びと内省の速さ」へと移行します。AIを単なるコード生成機として使うエンジニアと、AIを自己の学習サイクルを加速させるためのツールとして活用するエンジニアとの間には、長期的に見て圧倒的な差が生まれるでしょう。AIがもたらす効率化は、私たちに「考える」ための時間を与えてくれます。その時間をどう使うかが、これからのエンジニアの成長を左右するのです。

 

Conclusion — AI時代だからこそ、「実装」からすべてが始まる

 

AIがコードを書き、人間の役割がより上流の思考プロセスへとシフトしていく。そんな時代だからこそ、逆説的ですが、すべての学びの原点は「実装」にある、という事実に立ち返る必要があります。

ここで言う「実装」とは、単にキーボードを叩いてコードを書く行為だけを指すのではありません。それは、自らの手で何かを「作ってみる」という、試行錯誤のプロセスそのものです。ある専門家が「実装してみることで自然に興味や知識が広がっていく」と語るように、実践こそが、これまで述べてきた「人間・論理・物理」の三つの知識を有機的に結びつける唯一の方法なのです 3

アイデアを形にする中で、ユーザーの曖昧な要求(人間)の壁にぶつかる。予期せぬバグに直面し、その原因を体系的に探る(論理)。作ったものがなぜか遅く、その原因がハードウェアの挙動(物理)にあることに気づく。実装という行為は、これら三つの層を同時に鍛え上げる、最高のトレーニングジムなのです。

AIの進化を恐れる必要はありません。むしろ、それを強力な相棒として、これまで以上に多くの「実装」に挑戦すべきです。AIを使いこなし、試行錯誤のサイクルを高速で回しながら、その経験の一つひとつから深く学び、人間ならではの三つの土台を築き上げていく。

恐れるべきは、コードを書くAIではありません。AIに何を書かせるべきかを指示できないエンジニアになることです。これからの時代に「あなたが必要だ」と言われるエンジニアになるために、まずは何かを作ってみることから、すべてを始めましょう。

 

よくある質問 (Frequently Asked Questions - Q&A)

 

Q1: 結局、AIにプログラミングの仕事は奪われるのでしょうか?

A: 単純なコーディング作業はAIに代替される部分が増えるでしょう。しかし、この記事で述べたように、ユーザーの曖昧な要求を理解し、システムの全体設計を行う「橋渡し」の仕事は、より重要性を増します。仕事が「奪われる」のではなく、エンジニアの役割がより高度で創造的なものへと「進化する」と捉えるべきです。

Q2: 「人間」のスキルを学ぶには、何から始めればいいですか?

A: まずは、自分が関わるサービスのユーザーが誰で、何を解決しようとしているのかを深く考えることから始めてみましょう。また、デザイナーやプロダクトマネージャーと積極的に対話し、彼らがどのような視点で物事を考えているのかを学ぶのも非常に有効です。UXデザインやソフトウェア工学の入門書を読むことも良いスタートになります。

Q3: なぜ今さらコンピューターの物理的な仕組みを知る必要があるのですか?

A: 高度に抽象化された現代でも、パフォーマンス問題やセキュリティ脆弱性の多くは、CPUやメモリといった物理層の挙動に起因します。この層を理解することで、なぜ問題が起きるのかを根本から理解し、より堅牢で効率的なシステムを設計する「直感」を養うことができます。

Q4: 「論理的思考」は、数学が苦手でも身につけられますか?

A: はい、身につけられます。論理的思考は、複雑な数式を解く能力とは異なります。物事を要素に分解し、それらの関係性を整理し、矛盾なく結論を導く思考の「作法」です。パズルを解くような感覚で、形式論理の基礎を学ぶことから始めてみるのがおすすめです。

Q5: AIを使いこなすエンジニアと、AIに使われるエンジニアの違いは何ですか?

A: AIを「思考の補助輪」や「学習の加速器」として主体的に活用するのが「使いこなすエンジニア」です。一方、AIが出した答えを鵜呑みにし、なぜその答えになるのかを考えないのが「使われるエンジニア」です。違いは、AIの出力に対して常に「なぜ?」と問いかけ、学びを得ようとする姿勢にあります。

Q6: 具体的に、明日から実践できることは何ですか?

A: 自分が書いたコードやAIに生成させたコードについて、「なぜこの方法が最適なのか、他にどんな選択肢があったか」を1分でも良いので考える習慣をつけてみましょう。この小さな内省の積み重ねが、長期的に大きな差を生みます。

Q7: この「三つの基礎知識」は、どのプログラミング言語にも共通しますか?

A: はい、完全に共通します。これらは特定の言語やフレームワークの知識ではなく、その根底にある普遍的な「思考のOS」です。このOSがしっかりしていれば、新しい技術が登場しても迅速に適応し、応用することができます。

Q8: シニアエンジニアにとっても、これらの基礎知識は重要ですか?

A: むしろ、キャリアを重ねるほど重要になります。シニアエンジニアには、より複雑で曖昧な問題解決や、アーキテクチャ全体の設計、チームの意思決定といった役割が求められます。これらはまさに「人間・論理・物理」の三層が統合された総合力が問われる領域です。

Q9: 「実装」が大事なのは分かりましたが、AIにコード生成を任せるのは間違いなのでしょうか?

A: いいえ、間違いではありません。積極的に活用すべきです。重要なのは、AIに任せた後です。生成されたコードをレビューし、テストし、改善するプロセスを通じて、新たな発見や学びを得ることです。「実装」とは、最終的なコードを自分の手でタイプすることだけではなく、アイデアを形にする全プロセスへの当事者意識を指します。

Q10: ユーザーの「曖昧な要求」をうまく引き出すコツはありますか?

A: 「What(何が欲しいか)」だけでなく、「Why(なぜそれが欲しいのか)」を繰り返し質問することです。「5回のなぜ」を繰り返すことで、表面的な要求の奥にある、ユーザー自身も気づいていない本質的な課題や目的にたどり着くことができます。また、言葉だけでなく、簡単なプロトタイプを見せながら対話することも非常に有効です。

引用文献

  1. 【衝撃】プログラミングはもう不要?AI駆動開発時代にエンジニアが本当に身につけるべきスキルとは - Hexabase, 9月 19, 2025にアクセス、 https://www.hexabase.com/column/ai-driven-development0829
  2. エンジニアtypeの記事一覧 - Yahoo! JAPAN, 9月 19, 2025にアクセス、 https://article.yahoo.co.jp/media/tl-e-type
  3. 「人の要求とコンピューターの橋渡しは、AIには務まらない」エンジニアの成長に欠かせない三つの基礎知識とは? - Type, 9月 19, 2025にアクセス、 https://type.jp/et/feature/29259/
  4. 【エンジニア必見】物理世界を理解するAIロボットの最前線:Dexterityの挑戦 - Wantedly, 9月 19, 2025にアクセス、 https://www.wantedly.com/companies/company_1023275/post_articles/974865
  5. AIがIT業界にもたらす影響!AIに奪われない仕事・必要なスキルとは? - 仙台工科専門学校, 9月 19, 2025にアクセス、 https://sks.ac.jp/blog/column_job-guide_ai-it-skill/
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